SUITS/スーツ 日本版-第9話のあらすじと感想

30代 女性の感想

ついに幸村に大輔の経歴詐欺、無資格弁護士ということがばれてしまいそうというところで終わっていたので一週間どうなるのか楽しみに待っていました。

甲斐の計らいもあり、即クビではなかったので良かったですが、最後に幸村に、大輔に最後の仕事を頼みたい、それは自分の弁護人だと言ったところで終わりました。最終回に向けて盛り上がってきた!という感じです。
甲斐と大輔の今後がどうなるのかも気になるので、最終回が楽しいです!

30代 女性の感想

いよいよ最終回前の大切は話になってきました。鈴木先生の詐称のことについてまさかの幼馴染が告げ口するとは、と思いましたが、彼が静岡に帰ってもすぐまた東京に戻ってきたり、と出続けていた意味がわかりました。

甲斐先生の検察時代の過去もわかり、またその辞めた理由となった上司役の國村隼さんが私は大好きなので、海老蔵さんが出てきたことよりも喜びました。
幸村先生のおかげで検察を辞任した國村さんですが、まだまだ裏がありそうで最終回も期待しています。

30代 女性の感想

予告通り、市川海老蔵さんが登場しましたね!
悪役かな?と思っていましたが、どうやらそうではない様子。
甲斐先生の後輩・検事の役でした。

というか、甲斐先生は元検事だったという事実が今回発覚します。
まさか甲斐先生にも秘密があるとは思っていなかったので、かなりの衝撃でした。

そして9話で幼馴染から身元についてリークされてしまった鈴木先生。
妹が振られたから仕返しということでしょうか?
上手く行っていたのに、突然のハプニングです。

10話は最終回の前編ということで、次回いよいよラストとなります。
甲斐先生の過去などももっと深くわかるのではないでしょうか?

30代 女性の感想

スーツはもともと海外ドラマで観ていたので、日本ですると聞いた時は、正直どうなの?と思いました。

でも思ったより、織田裕二さんの大袈裟で格好をつける演技がはまっているなと思います。ただ、中島裕翔さんの一度見たものは暗記でき、とにかく頭がいいという役が、あまり活かせてないのが残念です。

もっと、先を読んで、小手伸也さん(蟹江弁護士)をギャフンと言わせてほしかったので、今回は、織田裕二さんも裁判で勝ったわけでもなく、蟹江弁護士に最終的には負けた感じで、なんとなくスッキリしない回でした。

いつも、絶対に負けない甲斐弁護士と鈴木大貴ベアを見せて欲しいし、やはり、それを期待してしまいます。最終回では、勝ってスッキリ終われるのでしょうか?気になります。

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